家庭教師を極める!

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23日から全国的に低温=九州北部は22日大雨−気象庁(時事通信)

 気象庁は21日、沖縄地方を除いてほぼ全国的に、23日ごろから26日ごろにかけて平年よりかなり低い気温が続くと発表した。強い寒気が流れ込むためで、特に24〜25日ごろは、気温が平年より5度前後低く、最低気温が3度以下の所もある見込み。同庁は農作物の管理に注意するよう呼び掛けた。
 気象庁はまた、九州北部では22日の明け方から夕方にかけ、局地的に雷を伴う非常に激しい雨が降る恐れがあると発表した。東シナ海にある前線を伴う低気圧が、発達しながら九州を通過するため。河川の増水や土砂災害などに注意が必要。
 22日午後6時までの24時間予想雨量は、多い所で、熊本、長崎両県が200ミリ、福岡、大分両県が180ミリ、佐賀県が160ミリ。対馬海峡と九州西方の海上は、波の高さが4メートル、最大風速は18メートルと予想される。 

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by lump0uus5n | 2010-04-26 13:52

「私もぼやぼやしていられない」と自民・谷垣総裁(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は17日、名古屋市の党会合で、党内の反執行部の動きに触れ、「『谷垣さんじゃ選挙を戦えない』と言われる。私もぼやぼやしていられない。必ず求心力をつくっていく」と述べた。

 また、「雇用を生み出す企業が伸びていくために法人税を安くすることも考えないといけない」と述べ、法人税率引き下げを参院選のマニフェスト(政権公約)に盛り込む考えを表明。その上で「借金の多い財政事情で法人税を引き下げるには、消費税を考えざるを得なくなる」と、消費税率引き上げが必要だとの考えを重ねて示した。

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by lump0uus5n | 2010-04-22 11:17

「新党の話してない」=橋下、東国原知事と接触−自民・舛添氏(時事通信)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は19日午後、福岡市で講演し、自身が橋下徹大阪府知事や東国原英夫宮崎県知事と接触したことについて「(二人とは)新党の話なんて『し』の字もしていない。知事と一緒になっても新党なんてできない」と述べ、新党結成に向けた動きとの見方を否定した。
 自民党内では、執行部批判を繰り返す舛添氏への批判が高まっているが、同氏は「私は一言も自民党の悪口を言っていない。党内で私がつるし上げられる理由はない」と反論。「日本をどう立て直すのか提言することがなぜ悪いのか。徳島県にわざわざ選挙応援に行ったのは私だ。先頭に立って自民党が勝つために戦っている」と強調した。 

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by lump0uus5n | 2010-04-20 04:08

<村本さん死亡>死の直前の撮影映像を配信 ロイター通信(毎日新聞)

 タイの首都バンコクで10日に起きた軍・警察部隊とデモ隊の衝突で、ロイター通信は12日、死亡した日本支局社員のテレビカメラマン、村本博之さん(43)が死の直前に撮影したとみられる映像を配信した。治安部隊とデモ隊の緊張が一気に高まり、流血の惨事に発展する様子が記録されている。

 ロイターによると、村本さんが最後に撮影した映像は7分間。映像は、(1)デモ隊鎮圧のために完全武装した治安部隊の兵士(2)発砲音が響く中、カメラの数メートル先で爆発が発生(3)血を流し、引きずられていく兵士と共に、赤いシャツを着て、棒を振り回すデモ隊の様子−−などが映されている。ただし、兵士やデモ隊が村本さんを威圧するような様子は映っていないという。

 ロイター日本法人「トムソン・ロイター・マーケッツ」によると、村本さんが銃弾を受け、死亡した後、デモ隊が現場に残されたテレビカメラを持ち去っていたが、11日にロイター通信へ返却したという。【前谷宏】

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by lump0uus5n | 2010-04-13 10:25

究極の春を! 農家レストランで新鮮春野菜 (産経新聞)

 新しい季節の始まりを感じさせる春野菜は、新鮮さに勝るおいしさはなし。農家が営むレストランに足を運んでみてはいかがだろう。“究極の地産地消”の味に目を丸くするかもしれない。(榊聡美)

 ◆タケノコの刺し身

 千葉県の南房総にある御宿町。里山の風景に溶け込む築200年以上のかやぶき屋根の古民家が、農家レストランの「愚為庵(ぐいあん)」だ。

 土間にあるいろりでは、パチパチと音を立てながらホイルに包まれたタケノコが炭火で焼かれていた。春はこれを目当てに北海道から九州まで、全国からお客がやってくるという。

 3月下旬の孟宗竹(もうそうちく)に始まって、淡竹(はちく)、真竹(まだけ)、布袋竹(ほていちく)と、種類を変えながら5月の終わりまで旬のタケノコを味わうことができる。

 「タケノコは切っているそばからえぐみが出て、秒単位で味が変わってしまうんですよ」と、女将の大地冨美子さん(63)。

 とりわけ足の早い食材だけに、刺し身で食べられるのも産地ならでは。シャキッとした歯応えのあとに、口の中に広がる甘みがなんともいえない。

 山で掘ってから1、2時間が勝負とか。かといって、新鮮なものがすべて刺し身になるわけではない。

 「きめが細かくて、抜けるように白いものがよく、10本掘っても、2、3本あればよい方」と大地さんは説明する。名物でも、おいしくないものは出さないのが作り手の心意気だ。

 皮付きのタケノコの中をくり抜き、特製のみそを詰めて焼く「香味焼き」は、豪快にかぶりつき、野趣あふれる味を堪能した。

 ◆田舎気分も味わう

 懐石コースは、そのほかに炊き込みご飯や天ぷら、汁物、グラタンといったバラエティーに富んだタケノコ料理が楽しめる。

 「料理のベースはお袋の味。デパ地下やコンビニエンスストアの味に慣れた若い人たちには、うちみたいな家庭の味が喜ばれるんですね」

 各座卓から料理に使われている食材や作り方などはもちろん、「タケノコの保存方法は?」「白菜を丸ごと1個使い切るためには?」など、いろいろな質問が大地さんに向けられる。

 お客との距離が近いのも農家レストランの大きな魅力。中には「田舎の気分を味わわせて」と、ごろりと横になってくつろぐ人までいるという。

 ◆専用サイトで旬の味

 山菜や春キャベツなど、数ある旬の味覚を楽しむには、農家レストラン検索サイト「ここきち」(www.cocokichi.jp)が便利だ。全国100以上の店を地域や季節、食材などから検索できる。

 「ここきちは心のキッチンの略。食材同様に心を込めて作る料理と温かなおもてなしで、失われつつある『日本の食の風景』を伝える農家レストランは各地に残っています」と、同編集部の石坂稿さんは話す。

 春の息吹をおなかいっぱいに感じる豊かな食は、遠出の価値があるに違いない。

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by lump0uus5n | 2010-04-08 12:54

郵政改革 亀井担当相の案で決着 預け入れ限度額引き上げ(毎日新聞)

 政府は30日、郵政改革を巡る閣僚懇談会を開き、ゆうちょ銀行の預け入れ限度額を現行の倍の2000万円に引き上げることなどを柱とした亀井静香金融・郵政担当相の改革案で決着した。亀井担当相と原口一博総務相が24日に改革案を発表した直後から、仙谷由人国家戦略担当相ら一部閣僚が見直しを求め、閣内が対立。閣僚懇で鳩山由紀夫首相が閣僚の一任を取り付けた。首相は閣僚懇後、記者団に「亀井担当相と原口総務相の案を軸に早く法案を作るように指示した」と語った。

 亀井担当相の改革案は、ゆうちょ銀の預け入れ限度額を現行の1000万円から2000万円、かんぽ生命の保険限度額を1300万円から2500万円に引き上げる。日本郵政グループを3社体制に再編し、持ち株会社と郵便事業会社、郵便局会社を統合した親会社に対する政府の出資比率は3分の1超、親会社から金融2社(ゆうちょ銀、かんぽ生命)への出資比率も3分の1超とする。

 政府は4月半ばにも、郵政改革法案を今国会に提出し、会期内の成立を目指す。限度額の引き上げは、法案成立後の6月にも実施する。ただ、実施後の状況を踏まえ、来年4月にも限度額を見直す可能性がある。

 改革案は、全国一律サービスを郵便のほか、貯金、保険も対象にする。また、亀井担当相は郵政改革で、日本郵政グループの非正規雇用約20万人のうち最大10万人を正社員化する方針も掲げており、これらのコスト増を限度額引き上げでまかないたい考え。

 だが、金融2社に間接的な政府出資を残しながらの事業拡大路線には、金融業界から「官業肥大による民業圧迫だ」との批判は強く、仙谷担当相らも見直しを求める考えを示していた。【望月麻紀】

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by lump0uus5n | 2010-04-05 11:22